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AIHARA TAKASHI

飯原隆司

第5期生

早稲田大学創造理工学部経営システム工学科卒

プラスクラスに
入ったきっかけ

僕がプラスクラスに入ったきっかけは、「One-Will」という人材育成塾の職場体験でプラスクラスに来たことでした。僕は将来スポーツビジネスをしようと志しており、「スポーツ×Web」という新しい領域で挑戦しようとしているプラスクラスに魅力を感じました。
その職場体験で行ったのが、「コンサドーレ札幌」様のWebサイトの改善点を見つけ、それを最終日にプレゼンするというものでした。
業務としては、1日3時間、計3日で調査とプレゼン資料の作成を行い、1日の終わりには日報を送るというものです。
その中で一番印象に残っているのが、初日に日報を送った時に代表の平地から教えてもらったことです。
「この日報じゃ何を伝えようとしているのか分からない。日報を書く時間がなかったのはわかるが、時間の中で最大限の成果を出すのがプロフェッショル」
僕は、この言葉を言われて自分の甘い気持ちを反省しました。プレゼンまでに何とか資料を仕上げ、今できる自分の力を最大限出そうと考え直したのです。結果として、One-Willにおけるプラスクラス賞(企業が一番採用したいと思った学生一人に贈る賞)をいただいたのですが、この教えがなければ、プラスクラス賞をいただくこともなかったですし、今プラスクラスにいることもなかったのではないかと思っています。

プラスクラスの
魅力

僕がプラスクラスに入ろうと思ったのは、プラスクラスの皆さんのようにイケてる人材になりたいと思ったからです。
僕が職場体験でプレゼンをした時に、プラスクラスのインターン生含め皆さんからフィードバックをいただきました。たった3日間しかいなかった僕たちの発表を、皆さんが真剣に聞き、真摯に向き合って下さったのです。それならば、ここでインターンとして働けば、より自分の至らないところを指摘してもらえ、一層成長できるのではないかと考えました。
プラスクラスでは、座学として最低5回のプレゼンを行います。そこでは、その場にいる皆様がプレゼンを聞いてインターン生にフィードバックをして下さいます。私は、イケてる皆さんが真摯に向き合っていただける貴重な場だと考えています。その貴重な場をどう生かすかどうかも全ては自分次第です。「自分のやる気や考え方で無限に成長する可能性がある」というのがプラスクラス最大の魅力ではないでしょうか。
また、僕はプラスクラスに入って1週間ほどですが、皆さんが温かく迎え入れてくれたおかげでのびのびと仕事ができています。遊ぶ時には目一杯遊んで、仕事をするときには集中して行う、というプラスクラスの皆さんの姿勢が僕はとても好きです。

インターン希望者へ
メッセージ

よく、大学時代は遊んだ方がいいと言っている方がいます。僕もそれは一理あると思います。なぜなら、大学生活の方が時間があり、自分の好きなことに熱中できる最後の時期だと思うからです。
しかし、それをやっても時間が余るのが大学生活です。プラスクラスのインターンでは時間に融通が利き、自分の好きなようにスケジュールを立てることができます。そのおかげもあり、プラスクラスの皆さんはプライベートを充実させながら、業務に取り組んでいます。
大学時代の有り余る時間をダラダラと過ごすのではなく、自分の成長のために費やしてみませんか?全力で立ち向かってくる方には、プラスクラスのイケてる社員の方、インターン一同が全力でサポートします。
成長意欲が高い方や、何か熱中したいことを探している方をお待ちしております!

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