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インターン採用サイト

RECRUITER
CONSULTANT

KOBAYASHI MASAYA

林将也

第7期入社

産業能率大学経営学部4年

プラスクラスで
やっていること

▼インターンの仲間集め

・採用フロー設計
・応募者対応
・面接
・ジョインした仲間のサポート

インターン採用を任せていただいており、想いを共鳴しプラスクラスのビジョンを実現するために併走してくれる仲間を集めるため、日々思考しています。
また、ジョインが決まった仲間がすぐに馴染めるよう行っている入社後間もない時期のサポートも担当しております。

▼コンサルティング

・市場調査
・データ収集
・データ解析
・資料作成
・企画立案
・ライティング

社員の方が担当するプロスポーツチームのコンサルティングのサポートをしており、幅広い業務に取り組んでいます。
なんと、僕がファンだったチームのマーケティングにも関わることができています!

プラスクラスの
ココがイイ!

何もかもプラクティカル!

言いかえると「裁量権が圧倒的」となるのですが、「裁量権」と記載すると語弊を招く恐れがあるので、「裁量権」の意味を僕の自論で簡単にお話しします(笑)
「裁量権」とは、会社が与えれば成立するものではなく、 『求められた量以上の仕事をこなす力×会社が当人の意見を受容する範囲』 で成り立ちます。
そもそも求められた量以上の仕事をこなす力がなければ裁量の拡大が許されませんし、いくら求められた量以上の仕事をこなす力があっても会社が当人の意見を受容する範囲が小さく定められていたら、裁量の拡大はできません。
これが裁量権の仕組みであり、会社から与えられれば成立するものではないのです。
その上で断言しますが、プラスクラスには会社が当人の意見を受容する範囲の限界はありません!
そのため、すべて自分次第で進んでいくことができます。僕もインターン生ながら採用 を任せていただいておりますが、なかなかレアケースだと思います。
採用を、そして人事という機能を理論だけではなく、”現場”を経験し続けることでPDCAを回すことができるので、日々新しい気づきや学びの連続ですし、この上なくやりがいがあります。

これからココで
やりたいこと

・新しい価値観を注ぎ続ける
・Webの知識スキルをもっと集積する
・スポーツのマーケットをもっと理解する
・失敗する
・インターン生の成長に寄与する
・もっと楽しむ!

代表平地がよく口にするのですが、プラスクラスは「自分のためになることを通じて会社に貢献する」スタイルです。
つまり、プラスクラスでは、自己成長が会社にとっての一番の利益であり資産であるのです。
僕が会社に求められていることは、もっともっと価値創造できる人財になることであり、僕もそれを一番に望んでいます。
なので、一見外向きに見える「これからココでやりたいこと」は、僕にとってはすべて自身に矢印が向いています。

インターン希望者へ
メッセージ

プラスクラスで得られるモノを一言で表すと、「アップデート力」です。
「アップデート力」とは、 「自身を常にアップデートしようするマインド×その機会を創る力」。
そして、そのスキルセットは、どの環境でも何をしても成功させられる不変的な力たちです。実は、一度プラスクラスを離れたことがあるのですが、その期間で僕はこれを実感しました。他社のインターンやゼミでの活動で、多くの成果を上げられるようになっていました。
また、プラスクラスに復帰した際に「話しているだけでも成長を感じる」とインターン1期生の磯貝にも言われた通り、まさしくプラスクラスで得た力は「アップデート力」であり、この力のおかげでプラスクラスを離れていた期間でもハイペースで成長することができました。
これから僕らが働く時代は、爆速で複雑な変化が起き続けます。
社会で直面する問題には、答案用紙もなければ過去問題もない、先駆者もいない━━━。
そんな環境が、僕たちが働く舞台、フィールドです。その中で、まず変化をチャンスだと捉え、食らいつき、順応し、そして活用する。それができる人財がこれからの時代に活躍する人財であり、自己実現できる人財。高次元の幸せをつかむことができる人財だと思っています。
そんな時代だからこそ「アップデート力」が重要であり、プラスクラスにはその力をつける環境があります!

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