僕にとってのプラスクラス

 

僕がインターンとしてプラスクラスに入社したのは、大学1年生の2月です。
なぜこのタイミングでインターンを始めたのか、尋ねられることがよくあります。
就活からの逆算や、人より早く走り始めること…
どれも違います。
体育会系な雰囲気、メンバーの熱い想い。
経営学的に言うと、ニーズよりウォンツに刺さったのでしょう。
直感で「この仲間になりたい!」と感じました。

僕はおそらく、人より成長意欲があります。
それを形にできるところ、それがプラスクラスだと思っています。
制限がない仕事の裁量、代表からインターンまでの風通しの良さ。
そして毎日業務後に提出する日報には、代表や社員の皆さん、先輩インターンから本気のフィードバックが届きます。
自分の業務内容と考察を報告し、頂いたフィードバックから改善策を考え、即実行に移す。
これはまだまだ一例ですが、このようにPDCAサイクルを高速回転させる日々です。
他のメンバーのフィードバックもすべて閲覧できるので、常に心に響く言葉や大事な考え方のヒントが飛び交っている状態です。
その言葉たちを”ジブンゴト”化することで、さらに成長が早まります。

また、プラスクラスでは与えられる仕事がほとんどありません。
自ら行動しなければ、なにもすることがない状態です。
しかし成長のチャンスやヒントがそこら中に転がっています。
それに“気づき”、“掴め”るか。
そして“気づき”をどれだけ考えられるか。

そんなプラスクラスは僕にとって”無限の可能性を形にする場”です。

 

インターン希望生にメッセージ

 

インターンに行こうと考えている学生の目的は、インターンをすることではないはずです。
インターンを通して経験を積み、成長することであるはずです。
プラスクラスでは少数精鋭が故、インターンとは思えないほどの仕事の裁量、各メンバーの自主的な行動、スピード感等々、大学生活ではなかなかない貴重な経験ができ、圧倒的な成長が望めます。

僕自身これからどれだけ成長できるか、それは未知数です。
しかし、この環境にいればどこまでも行けると思わせてくれます。
イケてる社員さん、カッコいい先輩インターンと一緒に、愛に包まれた”最強なチーム”を僕たちと組みましょう!