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ONODA KAIDOU

野田海道

第2期生

慶應義塾大学理工学部生命情報学科卒

インターンで
得たこと

大学は一般で受験しました。なので、高校生の間、特に後半は勉強に重きをおかなければならず、毎日決まったことをしていました。僕にはそれがどうしても退屈で退屈で仕方なく、大学になったら、絶対に自分で色々なことをしようと決めていました。僕は、新しいことと、オリジナル性のあること、面白いことが本当に大好きです!高校の生活は、特に受験勉強はいつもやることが決まっている点において、面白みもなく刺激がありませんでした。
そんな時、紹介されたのが『インターン』でした。初めはその言葉さえ聞いたことがなかったのですが、会社で実際に社会人と同じ環境で働くということで、これは大きなな刺激に成るだろうと思ったのがインターンを始めたキッカケです。 実際に始めて気がついたことは、まだまだ自分は子供だということです。人前で話すこともまともに出来ず、与えられたことしか出来ない、受動的な姿勢で日々を生きていました。
社会に出ても今のままの僕は使いものにならないので、もっとイケてる人を目指し努力していくべきだ、と大学生のうちに気がつくことができたのはプラスクラスのおかげです! プラスクラスはWebコンサルタントの会社です。なのでプラスクラスで勤務することでもちろんWeb関連の専門知識は身に付いていきました。しかし僕がここに来て一番良かったと思うことは、そこではありません。
ここでは内面的なもの、マインド面での成長ができます。社会人として、いえ、人間としてどうあるべきなのか。甘い根性はここでは通用しません。自分の内側を変えてくれるインターンなんて、そうないと思います。僕にとっては、ここでそのようなことを学べたことが一番のメリットです。

インターンを
する意味

プラスクラスの社員さんがよく言っている事があります。
「インターンなんて、別にやらなくてもいいんだよ」
そのとおりだと思います。せっかくの大学生ですし、望めば思う存分遊べる時間です。そんな時に仕事をするなんて。しかも、仕事は社会人になれば嫌ほどやるのに、もったいない! でも、僕は新しいものに触れて、刺激が欲しかったのです。しかも、それが社会勉強になればなおさら良い。という考えでした。
インターンをする人のなかに、「自分はこれをやりたい!だからここではこういったことを学びたいんだ!」、明確に自分のしたい事を決めて、その目標に進んでいる人を見ます。そういう人は本当に強いです。目標は原動力になります。それが行動となり、自分を成長させます。やはり、何の目標も持たず今日やることを今日決めている人と、目標に向かって突き進む人では、成長スピードが格段に違います。
なので、インターンをするにあたって、目標は持つべきでしょう。その目標が明確であればあるほど、良いと思います!

プラスクラスに
対する想い

プラスクラスには『熱い情熱』があふれています。代表、社員、インターン、皆が体育会系ということもあってだと思いますが、プラスクラスのガツガツ感が僕には居心地の良い物になっています。 受験が終わり、大学に入りました。ここで、色々なことをやってやろう!そんな気持ちで入学したのですが、気がつけば遊んでばかり。現状に満足している自分がいました。
そんなんじゃ何も成長しない。この事を思い起こさせてくれたのがプラスクラスです。 僕はここでもらった情熱に負けないくらいの情熱でプラスクラスに貢献していけたら良いです。

インターン希望者へ
メッセージ

インターンを始めるにあたって、自分の掲げる想いがあるでしょう。 上でも書きましたが、目標は原動力となり、成長を生み出すものだと思っています。
なので、その想いに向かって努力しプラスクラスで互いに大きくしていける関係になれば良いです。 成長意欲のある人はぜひ、プラスクラスへ!

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