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CONSULTANT

KAWAKAMI SHUNPEI

上舜平

第1期生

早稲田大学基幹理工学部電子光システム学科卒

プラスクラスだからこそのインターン

「インターンシップとは、学生が一定期間企業などの中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度。」と、ウィキペディアにあります。さらに、「日本においては基本的には社会勉強で労働ではないという認識が根強い」と続きます。 プラスクラスでは、就業体験という言葉は似合わないかもしれません。社会勉強でもあるけれども、労働でもあると僕は考えています。実際にプラスクラスの自分の名刺をもらい、お客さんのところに行って提案をさせてもらえます。
社内ではインターンかもしれませんが、お客さんからはプラスクラスの一員として見られます。プラスクラスの看板を背負っていると私は思っています。私が何か提案をしたら、それはプラスクラスの提案として見られます。そのため、会社としての責任を感じることができると思います。また、お客さんからしたら、僕がインターンであることなんて関係ありません。
「インターンだから仕方ない」なんて言い訳の通用しない場所です。だからこそ、責任が伴います。かなり大げさに言うと(笑)僕がやったことは、プラスクラスがやったことになるのです。僕はそんな気持ちを持ってプラスクラスで働いています。

プラスクラスに
対する想い

「インターンだから」、そんな言葉がない会社です。自分がやると決めたことを、代表を始め、社員の方も全員で応援してくれます。資料作成のために、代表とやり取りをしながら、明け方の4時頃まで仕事をしたこともあります。(笑)
僕は、「なんでインターンやってるの?」とよく聞かれます。一言で言うなら、「楽しいから」です。自分の成長を感じることが出来ます。「目標や目的をしっかりと捉える」という基本的な能力が付いたのではないかと思っています。今後も僕のことを成長させてくれる場所だと思っています。

インターン希望者へ
メッセージ

プラスクラスはいろんなことが得られる環境です。何を得ることができるかは自分次第ですが、言い換えれば、自分次第で何でも得ることができると思います。余談ですが、見た目は怖いけど、優しい代表ですよ。(笑)

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